厄介なことに、私たちはほとんどみな二面性の持ち主なのだ。消費者や投資家としての私たちは有利な取引を望むが、市民としての私たちはその結果のもたらされる社会的悪影響を懸念する|Happy-Note【ハッピーノート】|株式会社アイムホーム

当社社長がいつも持ち歩いている、その名も“ハッピーノート”色々な人との出会いや素晴らしい本に触れたときに書き記した一言を週替わりでご紹介いたします。

厄介なことに、私たちはほとんどみな二面性の持ち主なのだ。消費者や投資家としての私たちは有利な取引を望むが、市民としての私たちはその結果のもたらされる社会的悪影響を懸念する

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