Happy-Note【ハッピーノート】|株式会社アイムホーム

当社社長がいつも持ち歩いている、その名も“ハッピーノート”色々な人との出会いや素晴らしい本に触れたときに書き記した一言を週替わりでご紹介いたします。

100%の障害者もいなければ
100%の健常者もいない

常識は変わるが良識は変わらない

厄介なことに、私たちはほとんどみな二面性の持ち主なのだ。消費者や投資家としての私たちは有利な取引を望むが、市民としての私たちはその結果のもたらされる社会的悪影響を懸念する

コミュニケーションには二種類ある
自分の内面とのコミュニケーションと
自分の外側とのコミュニケーションだ

人生において勇気を忘れてはいけない
小手先のずるさで生きてはいけない

"万の力"と書く"励まし"こそが
背中を押してくれる力となる

愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ

人には能力の差はあるが、目標を設定して体系的な学習をすることで、現在より、貢献できる人になれる

真に偉大であるものには飾り気がない

本当の発見の旅とは
新しい土地を探すことではなく
新しい目で見ることである

学問には卒業証書はない

為せば成る 為さねば成らぬ何事も
成らぬは人の為さぬなりけり

人間の苦悩の大部分は想像の中にあるだけで、笑って吹き飛ばしていけるものが多い

夢には日付をつけましょう

激動の時代を制する力は何か
それは生き生きと学び続けることである。

使命を自覚した時、才能の芽は急速に伸びる

成功者が必ず持っている10の要素。
ビジョン・戦略・情熱・真実・柔軟性
リスク・人の輪・行動・優先順位・自己管理

他の誰も自分に代わって闘ってはくれない。
この世の中でもっとも必要な味方は
他の誰でもない自分自身だ。

今日はいい日だ。今日はいい日だ。

「量」が一定の水準を超えると
「質」が劇的に変化する。

尊敬の心で接すれば「信頼できる友人」になり
相手をバカにして接したら「一生の敵」になってしまう

明快な目標を立てること、そして、その現実のために自分自身が先頭に立って戦うこと

己の心を平穏に保てない者が、どうして
世の中を平穏に治められるでしょうか

まず、挑戦してみることだ。
挑戦なくして成功は決してありえないのだから

変化が激しい時代には
学ぶ者のみが未来を受け継ぐ

従藍而青(じゅうらんにしょう)
 青は藍より出でて、しかも藍よりも青し

「つらい」と「しあわせ」を漢字で書くと、「辛」と「幸」。
「もう少しで幸せになれそうな字だ」

一年の 
  勝利の歴史
     築きゆく
自己の変革
     求めてやまん

変化する
 世情に挑む 我々の
異体同心
  時代(とき)の先駆へ

大多数の意思だからと言って
   決して正しいとは限らない。
ゆえに正しい意志を持つ者は声を大きくして
   叫ばなければならない使命がある。

「学ばずは卑し」
「学は光、無学は闇」
「英知を磨くは何の為」

波浪は障害があるごとに、その頑固の度を増す。

「陰徳あれば陽報あり」
感謝の心が磁石の如く福運を引きつける。

愛の反対は憎しみではなく、無関心である。

「人格」というのは先天的な「性格」に
「哲学」という後天性のものを付け加えることで陶冶される。

満は損を招き、謙は益を受く。

現状に問題があると認めるまでは
進歩はありえない。

人が本当に何かを望むとき、全宇宙が協力して、夢を現実するのを助けるのだ。

勇気こそ、大いなる言葉を理解する為に最も重要な資源なのだ。

自分の実力を知ることで
今、何をするべきかが見えてくる。

一点の曇りもない正義の心ほど
人を動かすものはない。

昨日のホームランで今日の試合は勝てない。

努力はー 幸福を手に入れる手段ではなく、
努力そのものが幸福を与えてくれるのである。

子ほど、喜ばせにくいものはない。
しかし、親ほど喜ばせやすいものはない。

経営者は、右手にそろばんを持ち、
左手に浪漫を掲げ、背中に我慢を背負う。

歓喜の世界に悲哀はなく、
感謝の世界に不満はない。

人生とは自己の命に出来るだけ多くの喜びを味わわせるようにするところに本当の生きがいがある。

仮にも「出来ません」「うまくいきません」「もうだめだ」とか言わない。

楽しいという心があるときは、
辛い、苦しいという心は同居しない。

恵まれた幸運にいい気になって、自己研鑽を怠っていてはだめだ。

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