社長室|株式会社アイムホーム

ボンゴ!?

今日は私の誕生日で
社員たちがプレゼントを用意してくれました

ボンゴ

しかも「ボンゴ」!
「ボンゴ」!?何それ?

付属のDVDには「コンガとボンゴ」って書いてありました
「コンガ」?
「ボンゴ」?

推測だが、このDVDの赤いデカイ方のパーカッションを「コンガ」というものだと先に認識した

そして、どことなく懐かしさを感じさせる、小ぶりでおしゃれな方が「ボンゴ」

「ボンゴ」?
「ボンゴ」!?

俺に!?「ボンゴ」!?
そういえば前から欲しかったような気もするような しないような

この選択、凡人にはできないはず・・・
聞けば、やっぱり中瀬のセレクトらしいsun

あいつ、なかなかやるな~
こんなポップでキッチュなプレゼントは初めてやわ
みんな ありがとう!

庭先のハワイ♪

ハイビスカス

明日から長雨が続きそうな予想が出ていますが
我が家は自宅でハワイ気分ですわ
ここのところ真夏日が続いていて
庭先のハイビスカスは大輪の花を咲かせてくれます
特に朝のハイビスカスはいいね

今日は最近撮った写真を少し紹介します

下の写真は徳島の大塚国際美術館の中庭で咲いていた「睡蓮」です
なんと、印象派のモネの「睡蓮」の展示の周りに咲いているんですよ
この美術館は行った人はわかると思いますが、スゴイっす。
「なんでもあり」とはこのことですわ

睡蓮

この美術館には絶対行ったほうがいい!(総工費400億円‼)


次は堺に立ち寄った折、通り過ぎそうになったところに。

チューリップ

このチューリップ実は・・・

DSC_0649.JP

道路の真ん中に咲くチューリップでした

龍馬伝見てる?

みんな龍馬伝見てる?
ほんとに面白いですね
香川照之の弥太郎は最高やね
武田鉄也の勝海舟もコミカルで面白い!
いつも龍馬伝が見終わると次の日曜日が待ち遠しい!

大きく歴史が変わろうとする時こそ、既存の枠組みを取り払い、視野を広く持つことの大切さをうまく描いてるドラマです
しかしながら、時代の変化は必然とはいえ、一方で大きな痛みを伴うことも示している

伏見 寺田屋

ということで思わず、寺田屋に来ました!
ご存知の寺田屋騒動の現場です
「湯に入っていた龍馬の愛人お龍が補方に気付き裸のまま階段を駆け上がり、龍馬に知らせた」とは有名なお話です

すごい龍馬人気

弾痕や刀傷のあとが残されているのがなんだかリアルです

室内

少年の頃、詠んだ歌に
「世の中の人は何ともいわば言え、我がなす事は我のみぞ知る」
というのがあります
青年の叫びとも言えようか、龍馬の逞しい実行力を裏付けるような歌ですよね

船宿 寺田屋

実はこの寺田屋は今でも泊まれるんですよ
ちなみに素泊まり6500円(朝飯付500円別途)
龍馬は京の宿として寺田屋を好んで利用していたようです
なんと全館、酒類・食品の持ち込み禁止!
龍馬体験いかがでしょう

幸せの国"ブータン"


ブータンってどこ? という人は多いと思いますが、小国ながらこの国はいま、大変注目され、国のあり方やユニークな政策などが高く評価されています

ヒマラヤの麓に位置し、インドと中国というアジアの二大大国にはさまれたブータン。面積は日本の九州ほど、人口は約65・8万人(2000年、ブータン政府資料)という、小国寡民を地で行くような国です。一人当たりGNI(国民総所得)は年間660USドル(日本は403万円)。国家歳入の4分の1を海外援助に頼り、これといった国内産業もない――それじゃ、世界の最貧国では!? 

ところが、ブータンには、GNIやGDPといった数字では表せない、ほんとうに豊かな国づくりがあるのです――。

そんなブータンをあらわす、有名な指標があります。数々の政策によって名君の誉れ高い、ワンチュク前国王が掲げる新たな指標、「GNH(Gross National Happiness)=国民総幸福量」です。

「GNH」を基本にした幸福の概念を示す9つの概念
1. Living standard(基本的な生活)
2. Cultural diversity(文化の多様性)
3. Emotional well being(感情の豊かさ)
4. Health(健康)
5. Education(教育)
6. Time use(時間の使い方)
7. Eco-system(自然環境)
8. Community vitality(コミュニティの活力)
9. Good governance(良い統治)

「時間の使い方」などの要素など、とてもユニークですよね。
ブータン国内では日本の国勢調査にあたる調査で国民全体の80%が、「自分が幸福である」と答えています、環境を犠牲にしてたくさんのお金を稼ぎ、それをもって国の力とする従来の思想とは、まったく異なる軸を持つこの指標を国民は高く評価し受け入れているのです。
日本人の自分たちにも同じ質問してみたいですね。
もちろん「私は幸せです」と応えますけど。

先日、とても仲の良い社長連中(4人で)こんな会話をしていました。

「人の愚痴って聞ける?」

「僕、愚痴、聞くの苦手ですわ。問題があるなら解決すればいいと思ってしまって」

「私も、できたら聞きたくないですね。やっぱり、愚痴には結論がないからそこから何も生まれないと思ってしまって・・」

「ひょっとすると我々のような社長業をしている人たちは自分の愚痴を言ってられないから、人の愚痴を聞けない人が多いかもしれませんね」

「そういえば、最近、聞いてほしいだけの相談とか全くないですわ!」

「俺も!」「私も!」

「たぶん俺たちは人の話を聞いてあげられない社長さんなんだろうね」

「社員達はかわいそうだねぇ」(笑)

「でも、社員からの意見は大いに結構だけど、愚痴は聞いたらあかんやろ?」

「なんでも話しやすい環境とかよく言うけども、愚痴を言いやすいのと意見が言いやすいのとは違うでしょう」

「そりゃそうやね」

「でも、社長に意見をいうのはなかなかできることじゃないでしょう」

「そうですよね。私も黙ってられないほうで、昔、社員で働いているころは社長とイヤ~な距離感あったのを覚えています。」

「よく考えたら、ここにいてる人達、自分の意見を持っている人ばっかりじゃないですか?」

「イエスマンとかなれないから社長になったんじゃない?」

「あ そうかも」(笑)

「どうりで嫌われたような気もする」

「気付くのおっそ~」

社長座談会の結論
「自分ばかりしゃべらないで、人の話を聞こう!」


「挨拶」
「挨」や「拶」という字には元来、「せまる」「そばにくっつく」「近寄る」「身をすり寄せて押し合う」という意味がある。と新聞に載っていた。

職場の人間関係、夫婦、親子、近所のお付き合いなど、どんな立場でいても人と人とのかかわりの中で生活し、仕事しているわけで、うまくコミニケーションをとっていくのは大変なことですよね。もともとの性格や習慣もあるでしょうし
やはり、オーソドックスですけど、うまくコミニケーションできないときは「自分からの挨拶」が大切ですね。

そういえば私の知り合いの中では「挨拶」が苦手という社長はいません。
(人前でしゃべるのはみんな苦手だけど)
やはり、自分から関わっていくことが社長には欠かせないということか。

大阪城梅林へ

とてもいい天気ですわ◎
大阪城
久しぶりに丸一日お休みでしたので、家族で大阪城に梅を見に行ってきました。
梅①
もうすぐそこに春が来ましたね
梅②
たくさんの人が訪れ、梅林は大賑わいでした
大阪城②
暖かくなると梅林にはこんな怪獣も現る?
なんで?イグアナ!?
な なんで?

親睦会

親睦会
先日、大学の友人である山田さんの会社の方々と我が社の社員の親睦会を行いました。
とても個性的でユニークな方々で楽しい時間を過ごす事ができました。
ありがとうございました!
また行きましょうね。

今日は息子と

最近、「プラレール」にはまっている息子は「新幹線」と「ラピート」が大好きでお気に入りのDVDも鉄道シリーズで、いつも乗り物図鑑を持ち歩き、ボロボロになったプラレールのチラシを毎日、穴が開くほど眺めています。

そこで、今日は「パパとラピートを見に行こう!」ということで朝から出発の準備に大忙し!

生駒の駅まで私と息子を見送ってくれた奥さんはどこか楽しげ・・・
ともあれ、生駒の駅を出発した私たちは、あっという間に難波に到着しました。

そうだ。
息子の自慢の「乗り物写真集」をさらに完成度を高めるために
今日は父ちゃんは「鉄男」になってやろう。
近鉄難波駅で特急電車をパシリ
近鉄特急

そして、いよいよ念願の
初のリアルラピートがこれ!

「どう?すごい?ラピート好き?」
などといろいろ息子に質問しながら、ラピートの写真をパシリ
ラピート

一人で写真を撮って、なんだか父ちゃんは完全に「鉄男」だな。
たぶん、相当鉄道が好きだと思われてるよなぁ。
とか思いながら、何枚もラピートを撮っていました。

ラピート前で

「ラピート カッコイイやろ?」
「カッコイイ!」

もう息子は大興奮で大喜びですわ
こんなに喜んでるから、この際、ラピートで関西空港行ってみるか?!

ということで関空だったら飛行機も見れるし、リアル飛行機もいいだろうと思って、チケットを購入して初ラピートに乗車!

「初ラピートの乗り心地はどう?」

ラピート車内

「マジ?おい!寝るんか!景色!景色!」
びっくりしたわ。動き出したら直ぐにオヤスミとは以外だった。

息子が寝てる間にイスのポケットに冊子が挟んであって何気なく見ていると
関空から神戸空港へ高速艇が出ているらしく・・

ともあれ、関空到着。

関空到着

息子のラピート夢中に影響を受けてか
私まで徐々に「確かにカッコイイな」
と思うようになってきた。

あっもうすぐ、高速艇の出発時間やなぁ
高速艇なんか乗った事ないよな~
しゃーない!つれて行ってやろう!


シャトルバス

ということでシャトルバスで高速艇乗り場まで移動です。
まだ飛行機も見ていないのにっ。

高速艇

いざ神戸空港へ!
そういえば関空には15分もいなかったな。

高速艇って神戸空港まで
なんと30分ほどで到着するんですね。
意外と早いものですね。

少し疲れたのか、船内でもオヤスミに・・
寝る子は育つということで・・

ようやく神戸空港に到着です。
そんなつもりはなかったのだけど、我ながら、よくここまで来たものだ。

神戸空港だったら、人も少ないだろうし、ゆっくり飛行機も見せてやれるし、なかなかいい計画だなーと思っていたら、「いない!いない!飛行機がいない!」
ていうか飛行場に飛行機が止まっていないなんて、全くありえないですよね。
飛行場の経営上も、マズイでしょうし、ここまで飛行機を見るために高速艇でわざわざやってきた私たち親子はがっかりですわ。

とりあえず、休憩休憩と思っていたら
ようやく一機到着しました。

神戸空港ようやく一機到着

息子にこんな質問するのもどうかなと思いましたが、
「この空港いる?」って息子に聞いたら「飛行機好き」って返事が返って来た。 ?

ポートライナー

神戸空港をあとにして、ポートライナーで三ノ宮駅へ向かう。
今日はいろんな乗り物に乗ったね。

パープル

「はるくん このでんしゃは なにでんしゃかな?」
「キンテツでんしゃ!」
「・・・ちがうねぇ ハンキュウでんしゃだね」

「じゃぁ このでんしゃは なにいろかな?」
「パープル!」
「スゴーイ!正解!」
「しぇーかーい!」

梅田駅に到着

「はるくん 駅に着いたよ。そういえば母ちゃんは?」
「母ちゃん・・」

「母ちゃん探しに行くか?」
「行く~!」

母ちゃんのひざの上

ということで梅田で待ち合わせた奥さんと合流して、めでたく「父と息子の二人旅」は終了です。
楽しかったね。また行こうね。


2010年寅年
明けましておめでとうございます
本年も宜しくお願い致します

タチウオ漁船

義理の父が無類の釣り好き(釣り雑誌によく出てるほど)で、
早速1月3日に初釣りに同行し、タチウオ漁に行ってきました
東京湾はお昼になっても体感温度0度のとても寒い一日でしたが
糸を垂らして、15分くらいで1㍍オーバーの獲物をゲット!

タチウオ

実は沖に出て、釣りをするのは初めてだったので
一本釣ったあとはなんだか気分が悪く、長い休憩に入って
極寒の船内でオヤスミ状態・・・
でも、しばらくすると、復活!
朝の出発が早かったので、ただの睡眠不足だった

戸田記念講堂のお花

話は変わりますが
今年に入って前向きなニュースもいろいろ入ってきてます

昨年からの住宅取得資金特別控除や住宅ローン減税枠の拡充に加えて、
本年からは子供手当ての施行や住宅エコポイントの整備など、
我々の住宅業界にとって大変に刺激的な動きが予想され、景気刺激策の効果が
期待されております。

特に子供さんが2人以上いらっしゃるご家庭にとって、その恩恵はかなり大きいようです
ちょうど住宅を購入されるお客様の多くが該当することになります
さらに、新築住宅の価格の割安感が高まっていることなどから
今年は住宅業界に期待感が持てるという楽観論も言われているようです

本年も優良で安心安全な住宅を作り上げたいと思っています
宜しくお願い致します
楽しくやりましょう!


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分譲地のモデルハウスが出来上がってきたら、いつも家族と一緒に見に来ています。
「ここが父ちゃんの仕事場やで」なんて言いながら、モデルを案内します。
息子に真っ白の壁に触れさせず、家を案内するのは至難の業ですが、なんだか楽しそうにしていました。
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現場ではこの度ご購入していただいたお客様にもばったりお会いし、お写真も一緒に撮っていただきました。
昨日が上棟でしたので、ご家族皆さんでお越しになっていただきました。
徐々にお家が立ち並び、分譲地が誕生していく瞬間が私が一番好きでとても気持ちよく感じます。
お客様の期待感を越えるものを提供できるよう頑張ります!

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